評価制度はあるが、うまく運用されていない
等級制度、評価制度、評価シート作成支援、面談制度、評価者研修まで。
現場の業務を棚卸ししながら、社員の成長と組織運営につながる人事制度づくりを伴走支援します。
評価制度は、評価シートを作るだけでは機能しません。会社が大切にしたい行動や役割を明確にし、現場の業務を棚卸しし、評価基準を整え、管理職が適切に運用できる状態にしていくことが重要です。
トリプルバリューでは、等級制度・評価制度・評価シート作成支援・面談制度の設計から、評価者研修や運用支援まで、現場で使われる人事制度づくりを支援します。具体的な支援内容は、以下「主な支援内容」でご紹介します。
評価制度はあるが、うまく運用されていない
評価基準が曖昧で、評価者によって判断がばらつく
社員が評価に納得していない
評価面談が形だけになっている
管理職が部下の成長を支援できていない
目標設定が曖昧で、行動につながっていない
部署や職種ごとに評価の考え方がバラバラ
求める人材像と評価項目がつながっていない
制度を作ったが、現場に浸透していない
制度が形だけになってしまう原因は、評価シートの問題だけではありません。
等級、評価基準、業務の棚卸し、目標設定、面談、評価者の理解などを一体で整えることが大切です。
私たちが一方的に制度や評価項目を決めるのではありません。
現場の業務を最もよく知る皆さまと一緒に、仕事や役割を整理し、評価項目や評価基準をつくります。
だからこそ、現場が納得し、実際に使い続けられる評価制度になります。
外部が完成品を作るのではなく、現場の知見を活かしながら、自社で運用できる制度づくりを伴走します。
評価するのは、成果や能力だけではありません。エンゲージメントカードを活用し、その会社が大切にする価値観やバリューを整理。
「私たちらしい行動」を、態度評価や行動評価に反映します。
エンゲージメントカード
会社らしい価値観を対話する
バリュー・行動指針を言語化
態度評価・行動評価に反映
現場の業務を知る皆さまと一緒に、仕事や役割を整理し、実際に使える評価制度をつくります。
評価制度は一度つくって完成ではありません。会社の成長や変化に合わせて、見直し、育てていきます。
会社が大切にする価値観やバリューを整理し、態度評価や行動評価に反映します。
制度設計だけでなく、評価者研修や運用支援を通じて、現場で使い続けられる仕組みにします。
STEP1
STEP2
STEP3
STEP4
STEP5
STEP6
設計
運用
振り返り
改善
再設計
一方向で終わるのではなく、会社の変化に合わせて評価制度も進化していきます。
課題や目的が固まっていない段階でも大丈夫です。
現状をお伺いし、目的にあった支援をご提案します。
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